親知ラスケッチ【2009-07-25】


今日親知らず、抜いたんすよ。
なんつって、カルーイ感じではけしてなく。

抜歯の宣告を受けて以来約ひと月、いやがおうにもどきどきがアレしますよ中途半端に時
間あいてるもんだから。なんだか難しい感じらしく、コークーゲカの先生にやってもらう
って聞いてたので、その点は安心してたんですけどね。

さてさて始まってみれば、うわいっ、いつもの女医さんじゃんすかっ。一応付き添い的に
コークーゲカの先生と思われる方がおったが。
あ、なーるほど、「こうゆう症例も経験しておいた方がいいぞ、君、やってみなさい。」
的な話があったのだな、ふんふん、と、持ち前の物わかりの良さをイカンなく発揮してし
まった自分でした。で、練習、ではなく、本番を、やるのですね、と。

その時私の頭の後ろでは、「ノミとハンマー用意して」、などと物騒な言葉がかわされてお
りました。

で、そのノミ?とハンマー使ったーっ!

がっつんがっつんなにしてんだうわーい。

先日、「親知らず抜いたけどいつ抜いたか分らないくらいだったわ」なんつー話をラジオで
聞いたばかりだったが、はてさて、そのレベルの話ではないねこれは。
私のは特殊な症例なのでしょうか特殊な症例なのでしょうね。
これでいつ抜いたか分らなかったら逆にアレですよね。だって、だって。がっつん、がっつ
んて、ちょっと響くよー、とかって。

さらには「そこでテコ使ってフニュフニュ‥‥」
俺の口ぐわーって、ぐわーってなりまして。

抜けた

なにか

ぬけた

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