魚肉の【2011-09-14】

水滸伝 13 白虎の章  (集英社文庫 き 3-56)

さて、ここまで読んだで。

この本の中で、梁山泊っていう水塞の畔で魚肉入の饅頭を出す店があるのだが。
実は店のおやじは梁山泊の仲間で他の仕事もするがそんなことはどうでもいい。

その魚肉入の饅頭が、うまいらしい。まぁ本の中での話だが。
しょっちゅう出てくる。
しょっちゅう出てくる。

ホカホカと湯気をあげて。
私は勝手に中華まんみたいのを想像しているが。
ちなみに中華まんは好きではない。あんまんは好きだが。

ところで今日なんて日は冷蔵庫に魚肉ソーセージがあったので、
弁当におにぎりと一緒に持って行ってみた。

おにぎりをかじり、

魚肉ソーセージをかじり、一想。

「おやじ、魚肉ではないか」

過去のブログ記事の発掘と保管作業 “ftabuta-again”

【保管時のコメント】
とくにないっす

スポンサーリンク
レクタングル(大)広告
レクタングル(大)広告

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする