サンダーボルトファンタジー見てますか?

cci20160911
何の前情報もなく見はじめたサンダーボルトファンタジー。
何だこれ!何だこれ!という感じで、結局見続けています。ざっくりと勝手に解釈させていただくと、ヴィジュアル系人形劇。

加えて、アクションシーンがスゴイ。スピード感溢れてまして、CGも入って、ザッザッザッと、何がどうなっているのか分からないくらい早い。カット割りとか、アニメっぽいですね。アニメを実写化したような、だから、あれ、一見よく見慣れたような、だけど何?この違和感。という感じで。

あと、セリフのあとのキメ顔。顔ってかキメ動き。実際表情変わってねーんですけど、キメ顔してますね。その辺、いろいろ見ているうちにたまらなくなってきます。

で、何だコレが知りたくなりまして、ウェブを見てみますと、台湾の人形劇を…日本のアニメの人が…と。なるほどー。しっかしあの人形、どのくらいの大きさなのか。メイキングとかあったらぜひ見たいです。

これから人形劇の時代がやってくるかもしれん。
来ないか。

私もアンダーグラウンドの人形劇作者としましてね。えー。ね。あれです。

ニトロプラス“虚淵玄”原案・脚本・総監修、“霹靂社”制作による完全新作の日台合同映像企画、武侠ファンタジー人形劇『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀(サンダーボルトファンタジー トウリケンユウキ)』が今ここに開演!
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